1月29日に開催しました総務部会は次のとおりでした。
*PTA作業について
3月2日(日)に体育館の引っ越し作業を中心に実施します。担当町区の方は、出席をお願いします。
*今年度の反省について
総務部の事業の報告、反省を協議しました。町区水泳の時、プールのタイルが相当剥がれており、それで遊んでいる子どももあった。タイルが剥がれていると怪我も起こりやすいので、対策を取ってほしい。
今年度、子育て講座を人権同推の町区指定と合わせて実施することでも良いことになっているが、報告書はそれぞれに提出する必要がある。まだ提出していない町区があるので、提出をお願いしたい。
*その他
・学級会計及び学校会計について、事務の担当先生より説明があった。PTA総会に諮りたいということで役員会で説明があったが、総務部会でも説明して、各町区の保護者へも事前に少しでも理解をしていただくために、説明をお願いした。
特に異論はなかったが、解りやすい説明と事前に保護者へ文書を配布して理解をしていただくことはどうかという意見があった。
・PTA会長より、協議員会を今年度は実施しないこと、新体育館でのピアノの購入、各町区での役員推薦について説明があった。
また、来年度の取り組みの一つとして、教育を考える会の反省等で地域で子どもの顔が見えないという意見が多かったことを受けて、小学校では各町区で地域の方と一緒のイベントを取り組んでほしいことをお願いした。
*PTA作業について
3月2日(日)に体育館の引っ越し作業を中心に実施します。担当町区の方は、出席をお願いします。
*今年度の反省について
総務部の事業の報告、反省を協議しました。町区水泳の時、プールのタイルが相当剥がれており、それで遊んでいる子どももあった。タイルが剥がれていると怪我も起こりやすいので、対策を取ってほしい。
今年度、子育て講座を人権同推の町区指定と合わせて実施することでも良いことになっているが、報告書はそれぞれに提出する必要がある。まだ提出していない町区があるので、提出をお願いしたい。
*その他
・学級会計及び学校会計について、事務の担当先生より説明があった。PTA総会に諮りたいということで役員会で説明があったが、総務部会でも説明して、各町区の保護者へも事前に少しでも理解をしていただくために、説明をお願いした。
特に異論はなかったが、解りやすい説明と事前に保護者へ文書を配布して理解をしていただくことはどうかという意見があった。
・PTA会長より、協議員会を今年度は実施しないこと、新体育館でのピアノの購入、各町区での役員推薦について説明があった。
また、来年度の取り組みの一つとして、教育を考える会の反省等で地域で子どもの顔が見えないという意見が多かったことを受けて、小学校では各町区で地域の方と一緒のイベントを取り組んでほしいことをお願いした。
子どもいきいきプラン実行委員会では、2月24日(日)に餅つきを実施することになりました。
小鴨小学校へは、来週各児童に申込用紙を配布しますので、たくさんの参加をお待ちしています。
詳細は次のとおりです。
日時:2月24日(日)午前9時30分から午後0時
場所:小鴨公民館
(雨天決行)
きなこ餅やぜんざいをする予定です。
小鴨小学校へは、来週各児童に申込用紙を配布しますので、たくさんの参加をお待ちしています。

詳細は次のとおりです。
日時:2月24日(日)午前9時30分から午後0時
場所:小鴨公民館
(雨天決行)
きなこ餅やぜんざいをする予定です。

1月26日(土)に開催されました「第33回倉吉市部落解放文化祭」の実践芸能発表を見てきました。
未来中心のアトリウムには保育園、幼稚園、小学校、中学校、養護学校等の作品が展示してあり、どれも工夫を凝らした作品ばかりでした。

実践発表では、幼稚園児、小学校、中学校の発表があり、特に久米中学校の学習会で学んだ発表では岩美町の鉱山、高城地区の飛行場での強制労働に従事していた外国人のことをわかりやすく発表されていました。こんな近くでもそんなことがあったことは全く知らなくて、驚きました。改めて、人権について考えさせられました。

会場に入る前にぼて茶が振る舞われており、とてもおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
未来中心のアトリウムには保育園、幼稚園、小学校、中学校、養護学校等の作品が展示してあり、どれも工夫を凝らした作品ばかりでした。

実践発表では、幼稚園児、小学校、中学校の発表があり、特に久米中学校の学習会で学んだ発表では岩美町の鉱山、高城地区の飛行場での強制労働に従事していた外国人のことをわかりやすく発表されていました。こんな近くでもそんなことがあったことは全く知らなくて、驚きました。改めて、人権について考えさせられました。

会場に入る前にぼて茶が振る舞われており、とてもおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
1月25日(金)から27日(日)に倉吉未来中心で倉吉市部落解放文化祭が開催されます。
作品の展示、実践芸能発表が行われ、幼稚園児、小学校、中学校等の実践発表があります。
たくさんの参加をよろしくお願いします。
詳細については、倉吉市のHPをご覧ください。
こちらをクリック→第33回倉吉市部落解放文化祭
作品の展示、実践芸能発表が行われ、幼稚園児、小学校、中学校等の実践発表があります。
たくさんの参加をよろしくお願いします。
詳細については、倉吉市のHPをご覧ください。
こちらをクリック→第33回倉吉市部落解放文化祭
1月17日に10月に実施しましたセカンドスクールについて、反省と次年度への申し送り事項を協議しました。
今回は、概ね良くできたという意見が多かったようです。また、参加した児童の保護者からの意見としては、子どもたちにとってとてもいい体験ができたこと、地域の方々に大変お世話になり感謝している等とても嬉しい意見がありました。
来年度も実行委員会で出た意見を検討して、実施していくようにしたいと思います。
詳細はこちらです。→セカンドスクールの反省と申し送り事項(PDF形式)
今回は、概ね良くできたという意見が多かったようです。また、参加した児童の保護者からの意見としては、子どもたちにとってとてもいい体験ができたこと、地域の方々に大変お世話になり感謝している等とても嬉しい意見がありました。
来年度も実行委員会で出た意見を検討して、実施していくようにしたいと思います。
詳細はこちらです。→セカンドスクールの反省と申し送り事項(PDF形式)
1月20日(日)の人権劇、参観日、テーマ別保護者研修会がありました。
6年生の人権劇は、地区進出学習会が始まった頃のことを聞いたり、学習したことをみんなで考えて劇にされたそうです。みんな頑張っていました。


その後、各クラスで公開学習として、人権に関する学習を参観しました。保護者のたくさんの参観があり、子どもたちも張り切っていたようです。
続いて、テーマ別保護者研修会として、3テーマに分かれて研修を行いました。
・ワークショップ「まちづくりシュミレーション」 講師:藪 卓史人権同和教育推進委員長 資金を得てまちづくりのシュミレーションをすることで、関わったことの気持ちや同和対策事業について、考えていくことを行いました。

・子どもたちの困り感に寄り添うために、私たちにできること 講師:羽合小学校 中井富貴子先生
学習の中、行動で困っていることや特別支援、発達障害等どのようなことがあるのか説明しながら、どのように接していくのかわかりやすくお話をしていただきました。

・「子どもの心の成長にそったかかわり」 講師:中部子ども支援センター 松島センター長
これまでの体験や子どもたちの成長ごとにどうすればよいのかを説明していただきました。

今回は、研修部と人権同和教育推進委員会と合同で研修会を開催しました。しかし、参加率は50%もなく、非常に残念な結果でした。これまで、研修部主催の研修と人権のテーマ別を3回に分けて実施していたので、少しでも保護者の負担を減らす為の取り組みとして合同で実施することにしましたが、成果があがりませんでした。
これは、どうしてなのか検討、検証をしなくてはいけません。せっかく、PTAとして保護者にいろいろと考えていただきたい、子育ての何かヒントになればと思っているのですが、参加していただかないことにはどうしようもありません。
今後、皆さんのご意見を伺いながら、実施していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
それから、研修会に参加しやすくするために託児を実施しましたが、たくさんの申し込みがあり、また当日もお願いをしたいという保護者もあり、参加された保護者の方は喜んでおられました。

役員、人権同和教育推進委員のみなさん、大変お世話になりました。ご苦労様でした。
6年生の人権劇は、地区進出学習会が始まった頃のことを聞いたり、学習したことをみんなで考えて劇にされたそうです。みんな頑張っていました。


その後、各クラスで公開学習として、人権に関する学習を参観しました。保護者のたくさんの参観があり、子どもたちも張り切っていたようです。
続いて、テーマ別保護者研修会として、3テーマに分かれて研修を行いました。
・ワークショップ「まちづくりシュミレーション」 講師:藪 卓史人権同和教育推進委員長 資金を得てまちづくりのシュミレーションをすることで、関わったことの気持ちや同和対策事業について、考えていくことを行いました。

・子どもたちの困り感に寄り添うために、私たちにできること 講師:羽合小学校 中井富貴子先生
学習の中、行動で困っていることや特別支援、発達障害等どのようなことがあるのか説明しながら、どのように接していくのかわかりやすくお話をしていただきました。

・「子どもの心の成長にそったかかわり」 講師:中部子ども支援センター 松島センター長
これまでの体験や子どもたちの成長ごとにどうすればよいのかを説明していただきました。

今回は、研修部と人権同和教育推進委員会と合同で研修会を開催しました。しかし、参加率は50%もなく、非常に残念な結果でした。これまで、研修部主催の研修と人権のテーマ別を3回に分けて実施していたので、少しでも保護者の負担を減らす為の取り組みとして合同で実施することにしましたが、成果があがりませんでした。
これは、どうしてなのか検討、検証をしなくてはいけません。せっかく、PTAとして保護者にいろいろと考えていただきたい、子育ての何かヒントになればと思っているのですが、参加していただかないことにはどうしようもありません。
今後、皆さんのご意見を伺いながら、実施していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
それから、研修会に参加しやすくするために託児を実施しましたが、たくさんの申し込みがあり、また当日もお願いをしたいという保護者もあり、参加された保護者の方は喜んでおられました。

役員、人権同和教育推進委員のみなさん、大変お世話になりました。ご苦労様でした。
1月15日(火)に開催しました教育を考える会の実行委員会の内容は、次のとおりでした。
1.会の反省
・分散会の人数が話しやすい人数でよかった。
・顔を見ながら話すことができた。
・分散会によっては、所属する団体のばらつきがあり、それぞれの立場からの話ができなかったところもあった。
・保育園の保護者の参加も多く、好評であった意見が多かった。
・中学校の保護者の参加も昨年より多くあった。
・各団体からの参加者が分散会で均等に別れるように受付を分けてしていたが、受付が混雑した時もあり、ばらつきができてしまった。
・参加者が昨年よりも多く、この会が充実したものになっていくのではないかと期待している。
2.今後の取り組み
・小学校PTAとしては、先日の役員会で各町区の行事に参加するように支部長を通じて、お願いをすることにしている。親子での参加、子育て講座も町の役員も含めて実施することもいいのではないかということになった。
・町区の役員に小学校の保護者を入れるようにしている。行事への参加が増えてくるのではないか。
・地域の行事に参加や積極的に関わっていく。
・子どもたちに役割を持たせたり、企画をさせていくことも大切ではないか。
・各団体で同じような事業をしていることもあるので、各団体と連携を取りながら、実施していくことが重要である。
・青少年育成協議会をもっと活用していくことはどうか。
・行事でも単独の町区でするのではなく、複数の町区で実施したり、地区の食生活推進委員や体育指導員を活用して行事を企画してはどうか。
・さまざまな事情があって、行事になかなか参加できない子どもたちをどうするのか考えて行かなくてはいけない。
・この実行委員会は、教育を考える会を主催することだけではなく、各団体が集まっているので有機的に活動ができればいいのではないか。例えば、各団体の取り組みを摺り合わせて調整をしていくとか。
・今後は各団体で連携を取りながら、さまざまな事業を実施することが必要である。
1.会の反省
・分散会の人数が話しやすい人数でよかった。
・顔を見ながら話すことができた。
・分散会によっては、所属する団体のばらつきがあり、それぞれの立場からの話ができなかったところもあった。
・保育園の保護者の参加も多く、好評であった意見が多かった。
・中学校の保護者の参加も昨年より多くあった。
・各団体からの参加者が分散会で均等に別れるように受付を分けてしていたが、受付が混雑した時もあり、ばらつきができてしまった。
・参加者が昨年よりも多く、この会が充実したものになっていくのではないかと期待している。
2.今後の取り組み
・小学校PTAとしては、先日の役員会で各町区の行事に参加するように支部長を通じて、お願いをすることにしている。親子での参加、子育て講座も町の役員も含めて実施することもいいのではないかということになった。
・町区の役員に小学校の保護者を入れるようにしている。行事への参加が増えてくるのではないか。
・地域の行事に参加や積極的に関わっていく。
・子どもたちに役割を持たせたり、企画をさせていくことも大切ではないか。
・各団体で同じような事業をしていることもあるので、各団体と連携を取りながら、実施していくことが重要である。
・青少年育成協議会をもっと活用していくことはどうか。
・行事でも単独の町区でするのではなく、複数の町区で実施したり、地区の食生活推進委員や体育指導員を活用して行事を企画してはどうか。
・さまざまな事情があって、行事になかなか参加できない子どもたちをどうするのか考えて行かなくてはいけない。
・この実行委員会は、教育を考える会を主催することだけではなく、各団体が集まっているので有機的に活動ができればいいのではないか。例えば、各団体の取り組みを摺り合わせて調整をしていくとか。
・今後は各団体で連携を取りながら、さまざまな事業を実施することが必要である。
らくらく連絡網より下記のとおりのメールがありました。
2008年01月15日: らくらく連絡網を使用して犯人逮捕!
昨年末に兵庫県で小学生が被害に遭う事件があり、学校がらくらく連絡網を使用して犯人の特徴を保護者らへ一斉送信した結果、犯人の発見および逮捕に結び付いたというご報告が、ユーザーの方から寄せられました。
らくらく連絡網としましても、このように「防犯」という切り口においてもユーザーの皆様のお役に立てるよう、今後更なる開発を進めていきたいと思っております。
この連絡網は、緊急時のお知らせ、不審者等防犯の情報、PTAの行事、各学年・クラスの連絡などさまざまな活用ができますので、ぜひみなさんのご登録をよろしくお願いします。
携帯のメールの他、パソコンメールの登録ができます。
PTA会長 高橋
2008年01月15日: らくらく連絡網を使用して犯人逮捕!
昨年末に兵庫県で小学生が被害に遭う事件があり、学校がらくらく連絡網を使用して犯人の特徴を保護者らへ一斉送信した結果、犯人の発見および逮捕に結び付いたというご報告が、ユーザーの方から寄せられました。
らくらく連絡網としましても、このように「防犯」という切り口においてもユーザーの皆様のお役に立てるよう、今後更なる開発を進めていきたいと思っております。
この連絡網は、緊急時のお知らせ、不審者等防犯の情報、PTAの行事、各学年・クラスの連絡などさまざまな活用ができますので、ぜひみなさんのご登録をよろしくお願いします。
携帯のメールの他、パソコンメールの登録ができます。
PTA会長 高橋
西中学校区の小中学校PTA役員による意見交換会で、家族のコミュニケーションについて話し合いをしたところ、児童・生徒の家族とのコミュニケーションはどうなっているのか調査をして、今後の具体的な事業を取り組んでいくのがよいのではないかということになり、各学校で検討して、文書を取りまとめました。
ついては、各児童へ文書を配布しますので、用紙にご記入の上、1月25日までに各クラス担任へ必ず提出をお願いします。
なお、この調査は各児童、生徒へ実施するものですので、子どもさん各1人に対して一枚ずつ用紙に記入して下さい。
配布した文書はこちらです。
保護者と児童・生徒のコミュニケーション調査について(お願い) (PDF形式)
ついては、各児童へ文書を配布しますので、用紙にご記入の上、1月25日までに各クラス担任へ必ず提出をお願いします。
なお、この調査は各児童、生徒へ実施するものですので、子どもさん各1人に対して一枚ずつ用紙に記入して下さい。
配布した文書はこちらです。
保護者と児童・生徒のコミュニケーション調査について(お願い) (PDF形式)
1月10日に開催しましたPTA役員会については、次のとおり協議をしました。
1.各部・各委員会の報告
・PTA会長
三役会で役員体制、竣工式等を協議。
市P連で11月22日に教育委員会との懇談会を開催。市への要望、その他について協議。
小鴨地区教育を考える会を11月29日に開催。実行委員会を1月15日に開催。
西中校区小中学校関係で、各家庭でのコミュニケーションについて1月中にアンケートを実施。
・総務部
第2回PTA作業を3月2日(日)午前8時30分から午前10時30分の予定で実施。担当町区は、東鴨新町、下大江、中河原二、生田、岩倉・大宮・長坂町。内容は、体育館備品移動、校舎窓ふきを予定。
・研修部
第3回研修部会を12月5日に開催。PTAコーラスの反省、テーマ別研修会での担当を決めた。
その他意見として、5年生収穫祭は親子ふれあい事業だと思っていたが、学校の行事のように感じた。
次回の部会は、1月20日の講演会終了後に実施予定。
・保健体育部
ノーテレビデーについて、結果を集計中。
第2回学校保健委員会を2月28日(木)に開催予定。
・生活育成部
2月23日(土)に子ども会活動発表会及び研修会を実施。子ども会発表を9時から、研修会を10時〜11時30分で、講師は藤井教頭先生。
3月29日(土)9時〜11時30分に自転車教室を開催。
次回の部会は、3月5日(水)に開催予定。
・広報委員会
12月17日に特集号を発行。小鴨地区へは班回覧を実施。
1月16日に卒業特集号の編集会議を開催予定。
2.協議事項
・教育を考える会について
反省、意見として、時間が短くて、まとめるまで行かなかった。参加者を各団体からの参加が均等になるようにしていたが、偏りがあった分散会があり、まとめにくかった。小学校としては、今後の取り組みとして、地域との連携を深めるために、地域の行事に子ども会が参加する行事を開催するようにお願いをしたい。また、毎年実施している心豊かな子育て研修会と兼ねてしてもよいのではないか。ただ、研修をしているということで形骸化している現状もある。
・新年度役員体制について
新校舎建設による記念誌の発行をPTAが主体となって取り組むことになったため、その担当役員をどうするのか協議をしたところ、役員が編集委員となってPTA役員会で企画を協議してはどうか。それにより分担をどうするのか検討することではという意見であった。新体制が決定してから詳細を協議することにした。
・協議員会について
これまで協議員会を開催していたが、協議員会の位置づけとしては明確になっていない。また、規約を見ると必要に応じて開催することとなっており、従来PTA総会に提出する事項をそこで協議して、また役員会で協議するようになっていて、同じことをしている。支部長が出席しているが、新支部長といってもまだ正式な役員ではなく、どのような立場で出席しているのかわからない等意見があり、検討したところ、役員の体制を大幅に変更することや規約の改正をしなくてはいけない場合に開催することが望ましく、特におおきな変更がなければ開催はしなくてもよいのではないかということになった。このことは、次回の総務部会で説明することになった。
・竣工式及び祝賀会について
3月25日(火)に竣工式を開催することになり、合わせて祝賀会を小鴨公民館で開催予定である。祝賀会については、PTA役員が中心となって準備や受付をするように既成同盟会より提案があったため、その日はできるだけPTA役員の協力をお願いした。詳細については、同盟会で詰めていかれる予定である。
3.その他
・学級会計について
11月の役員会で説明のあった「学級会計」について、役員の意見を受けて再度説明をされた。この会計はPTAの会計として取扱いをしたいので、規約に追加しなくてはいけない。PTA総会で説明しなくてはいけないので、わかりやすい説明をする予定である。また、各学年での教材費や諸会費の集金について、金額を試算された資料の説明があった。これについても先生の負担を軽減することになるので実施することで検討していく。
・ピアノの購入について
新しい体育館にピアノの購入を考えており、見積を取ったところ、199.5万円であった。その財源としては、PTA総会で説明のあった子ども貯金の利息の積立分と昭和60年頃に寄付金で購入したいという説明があった。役員としては特に異論はなかった。
・学校評価について
先月調査された小鴨小教育についての評価の集計表のまとめたものについて報告があった。
・次回の役員会
3月10日(月)午後7時30分の予定。
1.各部・各委員会の報告
・PTA会長
三役会で役員体制、竣工式等を協議。
市P連で11月22日に教育委員会との懇談会を開催。市への要望、その他について協議。
小鴨地区教育を考える会を11月29日に開催。実行委員会を1月15日に開催。
西中校区小中学校関係で、各家庭でのコミュニケーションについて1月中にアンケートを実施。
・総務部
第2回PTA作業を3月2日(日)午前8時30分から午前10時30分の予定で実施。担当町区は、東鴨新町、下大江、中河原二、生田、岩倉・大宮・長坂町。内容は、体育館備品移動、校舎窓ふきを予定。
・研修部
第3回研修部会を12月5日に開催。PTAコーラスの反省、テーマ別研修会での担当を決めた。
その他意見として、5年生収穫祭は親子ふれあい事業だと思っていたが、学校の行事のように感じた。
次回の部会は、1月20日の講演会終了後に実施予定。
・保健体育部
ノーテレビデーについて、結果を集計中。
第2回学校保健委員会を2月28日(木)に開催予定。
・生活育成部
2月23日(土)に子ども会活動発表会及び研修会を実施。子ども会発表を9時から、研修会を10時〜11時30分で、講師は藤井教頭先生。
3月29日(土)9時〜11時30分に自転車教室を開催。
次回の部会は、3月5日(水)に開催予定。
・広報委員会
12月17日に特集号を発行。小鴨地区へは班回覧を実施。
1月16日に卒業特集号の編集会議を開催予定。
2.協議事項
・教育を考える会について
反省、意見として、時間が短くて、まとめるまで行かなかった。参加者を各団体からの参加が均等になるようにしていたが、偏りがあった分散会があり、まとめにくかった。小学校としては、今後の取り組みとして、地域との連携を深めるために、地域の行事に子ども会が参加する行事を開催するようにお願いをしたい。また、毎年実施している心豊かな子育て研修会と兼ねてしてもよいのではないか。ただ、研修をしているということで形骸化している現状もある。
・新年度役員体制について
新校舎建設による記念誌の発行をPTAが主体となって取り組むことになったため、その担当役員をどうするのか協議をしたところ、役員が編集委員となってPTA役員会で企画を協議してはどうか。それにより分担をどうするのか検討することではという意見であった。新体制が決定してから詳細を協議することにした。
・協議員会について
これまで協議員会を開催していたが、協議員会の位置づけとしては明確になっていない。また、規約を見ると必要に応じて開催することとなっており、従来PTA総会に提出する事項をそこで協議して、また役員会で協議するようになっていて、同じことをしている。支部長が出席しているが、新支部長といってもまだ正式な役員ではなく、どのような立場で出席しているのかわからない等意見があり、検討したところ、役員の体制を大幅に変更することや規約の改正をしなくてはいけない場合に開催することが望ましく、特におおきな変更がなければ開催はしなくてもよいのではないかということになった。このことは、次回の総務部会で説明することになった。
・竣工式及び祝賀会について
3月25日(火)に竣工式を開催することになり、合わせて祝賀会を小鴨公民館で開催予定である。祝賀会については、PTA役員が中心となって準備や受付をするように既成同盟会より提案があったため、その日はできるだけPTA役員の協力をお願いした。詳細については、同盟会で詰めていかれる予定である。
3.その他
・学級会計について
11月の役員会で説明のあった「学級会計」について、役員の意見を受けて再度説明をされた。この会計はPTAの会計として取扱いをしたいので、規約に追加しなくてはいけない。PTA総会で説明しなくてはいけないので、わかりやすい説明をする予定である。また、各学年での教材費や諸会費の集金について、金額を試算された資料の説明があった。これについても先生の負担を軽減することになるので実施することで検討していく。
・ピアノの購入について
新しい体育館にピアノの購入を考えており、見積を取ったところ、199.5万円であった。その財源としては、PTA総会で説明のあった子ども貯金の利息の積立分と昭和60年頃に寄付金で購入したいという説明があった。役員としては特に異論はなかった。
・学校評価について
先月調査された小鴨小教育についての評価の集計表のまとめたものについて報告があった。
・次回の役員会
3月10日(月)午後7時30分の予定。
先月文書を配布していますが、冬期になり夕暮れが早くなり、午後5時には暗くなっています。
学校としては、4時半までには下校させて、早く帰るように指導をされていますが、帰り道友だちと遊んだりして自宅へ帰るのが遅くなっているという保護者からの連絡がありました。
ついては、各ご家庭でも子どもたちに遅くならないように指導をよろしくお願いします。
また、保護者の方でご都合の付く方は、下校時に近くの通学路まで出てきていただき、子どもたちといっしょに帰られることもお願いします。
学校としては、4時半までには下校させて、早く帰るように指導をされていますが、帰り道友だちと遊んだりして自宅へ帰るのが遅くなっているという保護者からの連絡がありました。
ついては、各ご家庭でも子どもたちに遅くならないように指導をよろしくお願いします。
また、保護者の方でご都合の付く方は、下校時に近くの通学路まで出てきていただき、子どもたちといっしょに帰られることもお願いします。





新年明けましておめでとうございます。

