2月23日(土)に開催しました子ども会発表会とリーダー研修会については、次のとおりでした。
天神野、西鴨は年間の子供会行事を発表。生田は月ごとに行事を画用紙にまとめ写真を貼ってわかりやすかった。地域の人とグラウンドゴルフをして沢山の人と話せてよかった。打吹団地は一年から六年まで一人一人自己紹介をして頑張りたいことを発表。勉強、水泳、ピアノ、お母さんの手伝いなど。北野は子供会行事や北野神社について調べたことを発表。ホールいっぱいの沢山の参加者があり、どこも六年生を中心にしっかりした発表でした。

(生田子ども会) (打吹団地子ども会)

(天神野・西鴨子ども会) (北野子ども会)
次にリーダー研修会は谷本先生の指導で、子供の頃にした火の用心の話しや、下級生を引っ張っていくことなどの話をされました。レク実技はみんなが楽しめるレクリレーションとして保護者、支部長なども一緒に行いました。
1、重ね手拍手、2、後出しじゃんけん、3、数集まり、4、木こりとリス、5、ゴジラとゴリラ、6、じゃんけん列車など。
みんな楽しく交流をしました。これを子ども会に持ち帰って、ぜひ試してもらいたいと思います。

天神野、西鴨は年間の子供会行事を発表。生田は月ごとに行事を画用紙にまとめ写真を貼ってわかりやすかった。地域の人とグラウンドゴルフをして沢山の人と話せてよかった。打吹団地は一年から六年まで一人一人自己紹介をして頑張りたいことを発表。勉強、水泳、ピアノ、お母さんの手伝いなど。北野は子供会行事や北野神社について調べたことを発表。ホールいっぱいの沢山の参加者があり、どこも六年生を中心にしっかりした発表でした。

(生田子ども会) (打吹団地子ども会)

(天神野・西鴨子ども会) (北野子ども会)
次にリーダー研修会は谷本先生の指導で、子供の頃にした火の用心の話しや、下級生を引っ張っていくことなどの話をされました。レク実技はみんなが楽しめるレクリレーションとして保護者、支部長なども一緒に行いました。
1、重ね手拍手、2、後出しじゃんけん、3、数集まり、4、木こりとリス、5、ゴジラとゴリラ、6、じゃんけん列車など。
みんな楽しく交流をしました。これを子ども会に持ち帰って、ぜひ試してもらいたいと思います。

2月24日(日)に小鴨公民館で子どもいきいきプラン実行委員会の事業として、もちつきが開催されました。
雪の降るとても寒い天気の中、役員も含めて総勢105名の参加者が集まりました。小学生は1,2年生の参加が多く、中学生も6名参加していました。
3つの臼を用意して、みんな交替でつきました。初めてもちつきをする子どももありましたが、上手に楽しくついていました。ついた餅はとてもやわらかくおいしかったです。
役員のみなさん準備から片付けまで、寒い中ごくろうさまでした。
当日の写真はこちらです。

(開会式) (頑張ってついています)

(おいしいおもちです) (寒い時はやっぱり焚き火です)

(うまくつけるかな?) (よいしょ!よいしょ!)
雪の降るとても寒い天気の中、役員も含めて総勢105名の参加者が集まりました。小学生は1,2年生の参加が多く、中学生も6名参加していました。

3つの臼を用意して、みんな交替でつきました。初めてもちつきをする子どももありましたが、上手に楽しくついていました。ついた餅はとてもやわらかくおいしかったです。

役員のみなさん準備から片付けまで、寒い中ごくろうさまでした。

当日の写真はこちらです。

(開会式) (頑張ってついています)

(おいしいおもちです) (寒い時はやっぱり焚き火です)

(うまくつけるかな?) (よいしょ!よいしょ!)
2月22日(金)に4月に入学する児童と保護者への説明会が開催されました。
新一年生は、74名入学する予定です。
説明会では、校長先生の学校の方針を説明され、次にPTA会長がPTA活動、子育てについて説明をしました。
そのあと、入学の心得や準備するもの等先生より説明がありました。


新一年生は、最初に1年生の教室に行って、どんな勉強をするのか学習机に座って1年生の雰囲気を体験しました。みんなわくわくしてとてもうれしそうでした。一年生は新一年生にいろいろと教えていたようです。


続いて、音楽室に行って、1年生との交流として、歌や劇を見ていっしょに遊びました。本当に楽しそうで早く一年生になりたいという顔で、目を輝かしていました。この気持ちをいつまでも忘れないでほしいと思います。

入学式には在校生がみんなを待っています。
新一年生は、74名入学する予定です。
説明会では、校長先生の学校の方針を説明され、次にPTA会長がPTA活動、子育てについて説明をしました。
そのあと、入学の心得や準備するもの等先生より説明がありました。


新一年生は、最初に1年生の教室に行って、どんな勉強をするのか学習机に座って1年生の雰囲気を体験しました。みんなわくわくしてとてもうれしそうでした。一年生は新一年生にいろいろと教えていたようです。


続いて、音楽室に行って、1年生との交流として、歌や劇を見ていっしょに遊びました。本当に楽しそうで早く一年生になりたいという顔で、目を輝かしていました。この気持ちをいつまでも忘れないでほしいと思います。

入学式には在校生がみんなを待っています。

2月21日(木)に小鴨地区青少年育成協議会役員会(運営委員会)が開催されました。
協議事項は次のとおりです。
(1)優良子ども会・生徒会の表彰について
今年度の子ども会、生徒会の活動報告を元に表彰対象子ども会・生徒会を決定しました。選定した理由としては、地域との事業を実施、協力していること、活動が盛んに実施していることを重点に選定をしました。
子ども会表彰については次のとおりです。・下大江、富海子ども会・長坂新町子ども会・長坂町、大宮、岩倉子ども会・打吹団地子ども会・西倉吉町子ども会
(2)平成19年度事業報告並びに会計報告について
各部より今年度事業についての報告と会務報告、現在までの会計報告について説明がありました。
(3)平成20年度事業計画並びに予算案について
今年度の事業を元に平成20年度の計画、予算案について説明がありました。詳細については、今後役員会で検討をして、5月の総会に諮りたいという説明がありました。
(4)役員会推薦者について
運営委員については、規約で役員を推薦することができることになっており、協力いただける方を役員として推薦をする。これについては、現在の役員推薦の運営委員に確認をするとともに、その他推薦したい方があれば教えてほしいということでした。
(5)その他
・子どもいきいきプラン実行委員会については、総会を開催しているが、組織としては青少年育成協議会の中に所属している。実行委員会が別組織であれば必要であるが、青少年育成協議会であれば特に必要がないのではないか。実行委員会の位置づけがよく分からないという意見がありました。
それについて、来年度は予算の支出方法が変更になるかもしれない。その状況を確認してからでないとわからないという回答でした。
・子ども会・生徒会の活動報告については、記載方法がまちまちでわかりにくい。所定の様式があればよいのではないかという意見がありました。
それについて、来年度から書式を作成して配布することになりました。
・おがも83(はちさん)運動について、青少年育成協議会とPTAと連携を取りながら協議していくことになりました。
協議事項は次のとおりです。
(1)優良子ども会・生徒会の表彰について
今年度の子ども会、生徒会の活動報告を元に表彰対象子ども会・生徒会を決定しました。選定した理由としては、地域との事業を実施、協力していること、活動が盛んに実施していることを重点に選定をしました。
子ども会表彰については次のとおりです。・下大江、富海子ども会・長坂新町子ども会・長坂町、大宮、岩倉子ども会・打吹団地子ども会・西倉吉町子ども会
(2)平成19年度事業報告並びに会計報告について
各部より今年度事業についての報告と会務報告、現在までの会計報告について説明がありました。
(3)平成20年度事業計画並びに予算案について
今年度の事業を元に平成20年度の計画、予算案について説明がありました。詳細については、今後役員会で検討をして、5月の総会に諮りたいという説明がありました。
(4)役員会推薦者について
運営委員については、規約で役員を推薦することができることになっており、協力いただける方を役員として推薦をする。これについては、現在の役員推薦の運営委員に確認をするとともに、その他推薦したい方があれば教えてほしいということでした。
(5)その他
・子どもいきいきプラン実行委員会については、総会を開催しているが、組織としては青少年育成協議会の中に所属している。実行委員会が別組織であれば必要であるが、青少年育成協議会であれば特に必要がないのではないか。実行委員会の位置づけがよく分からないという意見がありました。
それについて、来年度は予算の支出方法が変更になるかもしれない。その状況を確認してからでないとわからないという回答でした。
・子ども会・生徒会の活動報告については、記載方法がまちまちでわかりにくい。所定の様式があればよいのではないかという意見がありました。
それについて、来年度から書式を作成して配布することになりました。
・おがも83(はちさん)運動について、青少年育成協議会とPTAと連携を取りながら協議していくことになりました。
2月13日(水)に開催しました委員会については、次のとおりです。
・今年度の活動報告
主な活動内容は下記のとおりです。↓

・協議事項
1年間の反省と来年度に向けてについて、協議をしました。
テーマ別研修会では、今年度は研修会を研修部と共催で開催したが、非常に少ない参加者であった。昨年度のように昼、夜の開催にするのか、開催時期を検討して行かなくてはいけない。
PTA町区指定学習会では、本年度と同様に実施したい。
広報誌については、年4回の発行をしたが、2回目と3回目の発行が詰まっており、年3回でもよいのか検討をしたい。また、発行するための編集委員会では都合が悪くて出席できない委員もあり、少ないときもあった。
人権同和教育推進委員会については、委員会の開催で9月にしてからその後は2月まで開催がなく、テーマ別研修会の役割がわからなくなってしまったこともあった。時期を検討する必要がある。
・今年度の活動報告
主な活動内容は下記のとおりです。↓

・協議事項
1年間の反省と来年度に向けてについて、協議をしました。
テーマ別研修会では、今年度は研修会を研修部と共催で開催したが、非常に少ない参加者であった。昨年度のように昼、夜の開催にするのか、開催時期を検討して行かなくてはいけない。
PTA町区指定学習会では、本年度と同様に実施したい。
広報誌については、年4回の発行をしたが、2回目と3回目の発行が詰まっており、年3回でもよいのか検討をしたい。また、発行するための編集委員会では都合が悪くて出席できない委員もあり、少ないときもあった。
人権同和教育推進委員会については、委員会の開催で9月にしてからその後は2月まで開催がなく、テーマ別研修会の役割がわからなくなってしまったこともあった。時期を検討する必要がある。
2月12日(火)午後7時30分から北谷公民館で、市P連の総務部会(会長会)が開催されました。
内容は次のとおりでした。
・報告
総務部、研修部、児童育成部、人権同和教育研究部、母親委員会の今年度の事業報告と決算について、市P連の現在までの決算について報告がありました。
意見として、児童育成部での各学校からの要望事項として提出しているが、教育懇談会ではその要望を取りまとめてその回答をいただいている。個別の要望事項について何からの回答が必要ではないかという意見があり、今後どのようにしていくのか検討することになりました。
・協議
平成20年度の予算、負担金について事務局から提案がありました。市P連の負担金は今年度と同様の単価で計算していることと今年度の中国ブロック研究大会で宿泊を予定していたのが、日帰りとなったため、残金が生じて連合会会計に繰り入れているため、繰越金が例年より多くなっていること、中国ブロック研究大会の負担金はその繰越金の一部を負担金として補助するため、負担金単価を安く設定したことなどの説明がありました。
予算について協議したところ、中国ブロック研究大会については、予算では10万円という補助をしているが、来年度の予算では今年度の残金と同額の16万円を補助するという形を取ったほうがいいのではないかということになり、協議した結果同額を補助として計上して、会員からの負担金を安く設定することになりました。
また、母親委員会については、事業として報告があり活動をされているので、活動費という名目で予算計上してはどうかという意見があり、来年度からは予算を計上することになりました。
次に、市小P連表彰と県P協会長表彰について各学校から提出のあった方について確認をしました。
・今後の日程について
第2回協議員会を3月7日(金)午後6時30分から松原旅館で開催することの報告がありました。
・平成20年度総会について
総会を今のところ、5月10日(土)に開催予定で、市P連の新旧引継の総務部会を4月21日(月)に予定していることの報告がありました。新旧引継の時は、各小学校の新会長もいっしょに出席をお願いしたいということでした。
・その他
市P連の顧問より2月16日に開催されます県PTA研究大会にたくさんの出席のお願いがありました。また、倉吉市で小中学校の学校主事を非常勤職員にするような動きがあり、動向を見ているところである。中学校連合会としては、状況によっては何からの要望をすることになるかもしれないので、その時は協力をお願いしたいという意見がありました。
内容は次のとおりでした。
・報告
総務部、研修部、児童育成部、人権同和教育研究部、母親委員会の今年度の事業報告と決算について、市P連の現在までの決算について報告がありました。
意見として、児童育成部での各学校からの要望事項として提出しているが、教育懇談会ではその要望を取りまとめてその回答をいただいている。個別の要望事項について何からの回答が必要ではないかという意見があり、今後どのようにしていくのか検討することになりました。
・協議
平成20年度の予算、負担金について事務局から提案がありました。市P連の負担金は今年度と同様の単価で計算していることと今年度の中国ブロック研究大会で宿泊を予定していたのが、日帰りとなったため、残金が生じて連合会会計に繰り入れているため、繰越金が例年より多くなっていること、中国ブロック研究大会の負担金はその繰越金の一部を負担金として補助するため、負担金単価を安く設定したことなどの説明がありました。
予算について協議したところ、中国ブロック研究大会については、予算では10万円という補助をしているが、来年度の予算では今年度の残金と同額の16万円を補助するという形を取ったほうがいいのではないかということになり、協議した結果同額を補助として計上して、会員からの負担金を安く設定することになりました。
また、母親委員会については、事業として報告があり活動をされているので、活動費という名目で予算計上してはどうかという意見があり、来年度からは予算を計上することになりました。
次に、市小P連表彰と県P協会長表彰について各学校から提出のあった方について確認をしました。
・今後の日程について
第2回協議員会を3月7日(金)午後6時30分から松原旅館で開催することの報告がありました。
・平成20年度総会について
総会を今のところ、5月10日(土)に開催予定で、市P連の新旧引継の総務部会を4月21日(月)に予定していることの報告がありました。新旧引継の時は、各小学校の新会長もいっしょに出席をお願いしたいということでした。
・その他
市P連の顧問より2月16日に開催されます県PTA研究大会にたくさんの出席のお願いがありました。また、倉吉市で小中学校の学校主事を非常勤職員にするような動きがあり、動向を見ているところである。中学校連合会としては、状況によっては何からの要望をすることになるかもしれないので、その時は協力をお願いしたいという意見がありました。
1月に調査しました西中校区小中学校のコミュニケーションの調査の結果について、小鴨小学校分を取りまとめしましたので、報告します。
調査をした結果は、コミュニケーションについて「よく取れている」、「どちらかといえば取れている」を合わせると66.4%(回答数379うち252)あり、小鴨小学校では概ね取れているような結果でした。また、年代が若い保護者ほどよくコミュニケーションが取れており、父親より母親の方がコミュニケーションがよく取れているという結果になりました。
それから、朝食と夕食を家族で取っていますかについては、毎日とっているとほとんど毎日を合わせると朝食では45.6%、夕食では55.7%でした。仕事の都合や学校に行く時間によっては取れない場合もあると回答した保護者も多かったようですが、なるべく一緒に取れるようにしていただければと思います。
この調査結果は、西中学校区の結果をして取りまとめられる予定です。
こちらをクリックして下さい→調査の結果(PDF)
調査をした結果は、コミュニケーションについて「よく取れている」、「どちらかといえば取れている」を合わせると66.4%(回答数379うち252)あり、小鴨小学校では概ね取れているような結果でした。また、年代が若い保護者ほどよくコミュニケーションが取れており、父親より母親の方がコミュニケーションがよく取れているという結果になりました。
それから、朝食と夕食を家族で取っていますかについては、毎日とっているとほとんど毎日を合わせると朝食では45.6%、夕食では55.7%でした。仕事の都合や学校に行く時間によっては取れない場合もあると回答した保護者も多かったようですが、なるべく一緒に取れるようにしていただければと思います。
この調査結果は、西中学校区の結果をして取りまとめられる予定です。
こちらをクリックして下さい→調査の結果(PDF)
11月に開催しました倉吉市小学校PTA連合会の教育懇談会について、倉吉市への要望に対する回答、質疑、その他の協議の概要を取りまとめましたので、お知らせします。
こちらをクリックしてください→概要資料(PDFファイル)
こちらをクリックしてください→概要資料(PDFファイル)
2月4日(月)に倉吉養護学校体育館で、西中校区同和教育研究協議会第3回研究会が開催されました。
部会報告として、「幼稚園、保育園、養護学校、小学校部会」、「小学校、養護学校、中学校部会」、「地域、保護者部会」の取り組み、成果と課題について報告がありました。
資料は次のとおりです。

拡大方法→(画面をクリックすると右下に拡大の表示が出ます。そこをクリックしてください。)
次に講演として、倉吉市同和教育推進員の佐伯孝代さんが「私の人生を変えた出会いとつながり〜たんぽぽのような生き方を〜」という演題でお話をしていただきました。佐伯さんのこれまでの人との出会いやその出会いからのつながり、同和教育から学んだことをわかりやすく講演されました。
その中で紹介のあった詩を掲載しました。

大変寒い中でしたが、たくさんの出席がありました。ご苦労様でした。
部会報告として、「幼稚園、保育園、養護学校、小学校部会」、「小学校、養護学校、中学校部会」、「地域、保護者部会」の取り組み、成果と課題について報告がありました。
資料は次のとおりです。

拡大方法→(画面をクリックすると右下に拡大の表示が出ます。そこをクリックしてください。)
次に講演として、倉吉市同和教育推進員の佐伯孝代さんが「私の人生を変えた出会いとつながり〜たんぽぽのような生き方を〜」という演題でお話をしていただきました。佐伯さんのこれまでの人との出会いやその出会いからのつながり、同和教育から学んだことをわかりやすく講演されました。
その中で紹介のあった詩を掲載しました。

大変寒い中でしたが、たくさんの出席がありました。ご苦労様でした。















